まず資料だけ確認したい方も歓迎です
テレアポをかけても、受付で「担当者不在」と言われ続ける
やっとつながった相手が「担当者」で、稟議が全然進まない
営業代行に頼んだが、何をやっているか全く見えない
アポは取れたのに「うちのターゲットではない会社」だった
毎月費用を払っているのに、ROIが把握できていない
そのストレスは、チャネルの問題です。
テレアポで「量を増やせ」と言い続けても、受付という"人間の壁"がある限り、決裁者には届きません。
問題は量ではなく、チャネルです。
単一チャネルでは決裁者に届かない時代。LinkedInを軸にした4チャネルの連携で、返信率・アポ化率を最大化します。
ビジネス実名SNSで決裁者を特定。フルネーム・役職を確認して直接DM。受付を一切経由しません。
AIによる大量送信ではなく、企業ごとに内容を調整したパーソナライズされたフォーム送信。
デジタル接触が増えたからこそ際立つ手書き風レター。決裁者に直接届く温度感のある接触。
すでに接触済みの相手への確認電話。「突然の電話」ではないため、アポ化率が大幅に向上。
チャネルを組み合わせるから、届く。
接点を重ねるから、アポになる。
「1つのチャネルで限界を感じている」なら、マルチチャネル連携が解決策です。
LinkedInで決裁者のフルネーム・役職を確認して直接DM。受付を経由しないため、ブロックされる構造がありません。さらにフォーム・手紙・電話でリーチを重ねます。
キックオフで「役職・決裁権限・企業属性・商談条件・除外条件」を書面合意。合意した条件を満たさないアポはカウントしません。数ではなく、使えるアポを届けます。
LinkedIn DM送信数・フォーム送信数・返信率・アポ化率をダッシュボードでリアルタイム公開。費用対効果が見える。改善点が分かる。任せながら把握できます。
「決裁者に名指しで届く。合意した相手だけ届ける。全部見せる。」
これが、アポフエルの3つの約束です。
サービス概要・料金・実績根拠を確認(2分)
商材・ターゲット・課題をヒアリングし最適なプランを提案(60分)
1週間以内に契約判断
アポ条件を書面合意してから稼働開始
マルチチャネルでアポが届き始める(2週目〜)
強引なクロージングは一切しません。「まず資料だけ確認したい」から始められます。
アポフエルのサービス概要・マルチチャネルの仕組み・導入事例根拠を
資料にまとめています。料金・プラン詳細も資料に記載しています。
受付ブロック・担当者止まり・ブラックボックスな代行。
すべて、チャネルと透明性の問題です。
LinkedIn × マルチチャネルで決裁者に直接届き、
合意した条件のアポだけを、全活動を見せながらお届けします。
まず資料でご確認ください。
「まず資料だけ見たい」「業種が合うか確認したい」でも歓迎です。